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[413] 画像タイトル:(無題)
日本人が勝ちとった建国記念の日 名前:きちくべい 投稿日:2010年05月06日 03:10:18  No.413001 [返信]
日本書紀によると、初代天皇とされる神武天皇は、紀元前660年の1月1日(旧暦)に奈良県の橿原宮(かしわらのみや)で即位されたとされている。明治5年(1872年)に日本紀元元年を神武天皇の即位の年とすることを定めるにあたり、明治政府がグレゴリオ暦に直すと即位の日が紀元前660年2月11日にあたるので、この日を紀元節として明治6年より祝日となった。ちなみに現在でもアメリカ合衆国のCIAの建国記念日のデータの日本の項では「660B.C. (traditional founding by Emperor JIMMU)」となっている。そこまで、さかのぼらなくても、700年頃には、「日本」という国名も確定し、伝統文化を受け継いでいる世界最古の統一を維持してきた国家であることは間違いのないところである。もっと、日本の歴史と伝統に誇りをもってよいのではないか。
 第二次世界大戦敗北後の昭和22年(1947年)日本国憲法下の建国記念日として政府によって提案されたが、占領軍によって削除された。昭和42年(1967年)より、「建国記念の日」となり、国民の祝日となっり現在に至っている。
>> Re:日本人が勝ちとった建国記念の日 名前:皇紀年表記万万歳 投稿日:2010年05月06日 03:11:25  No.413002
元号というめんどうなものをやめて 皇紀年を!

西暦+660だ 




[404] 画像タイトル:(無題)
日の丸と君が代 名前:支那や朝鮮は足元に及ばぬ 投稿日:2010年05月06日 03:00:02  No.404001 [返信]
徳川幕府は、初め『大中黒旗』を日本総船印、『日の丸』を徳川幕府の船印と考えていたようであるが、薩摩の島津斉彬公の意見で、逆転した結果であった。徳川幕府は、安政五年(1858年)7月9日に『日の丸』を国旗(日本総船印)とする旨をアメリカ、イギリス、フランス、オランダ、ロシア等の修好条約を結んだ国に通達した。『日の丸』を国旗として国際的に認知することを求めたのである。
 『日の丸』の歴史をたどると、大宝律令(701年)が制定された頃、太陽と月を表す竿からつり下げる長方形の日幅(につばん)・月幅(げつばん)が宮中の儀式で用いられていた記録がある。後醍醐天皇も用いていた。
 また、源平の合戦や戦国時代にも、『日の丸』の旗を旗印として用いた記録がある。また、江戸幕府になってからも、延宝元年(1673年)以来、幕府直属の御城米積船の船印として『日の丸』が用いられていた。幕府の船の船印から日本の総船印にこれを格上げしたのである。
 明治維新(1867年)になってからも、これを受け継ぎ、太政官布告第57号によって日本の船印として『日の丸』が確認された。以後、国旗としての明文法はなかったものの、国際的にも国内でも国旗として認知されてきた。 

 国歌については、明治3年(1870年)イギリス人の軍人フェントンが、ヨーロッパ各国には、国歌があり、船が入港するときに国歌を演奏する。日本にそれがないのは残念なので、歌詞を出してもらえば私が作曲すると、大山巌に伝えた。大山は愛唱の薩摩琵琶歌「蓬莱山(ほうらいさん)」の文句から取り出して、フェントンに示した。これが、『君が代』の歌詞である。
 フェントンの作曲は、不評だったので、現在の曲は、日本の伝統音楽の雅楽の調で、明治13年(1880年)奥好義(おくよしいさ)が作曲し、ドイツ人のエッケルトが編曲したものである。同年の天長節(明治天皇誕生日=11月3日)に明治天皇の前で初めて演奏された。そして、明治26年(1893年)より祝日大祭日の唱歌として「君が代」の使用が始まった。以後国歌として扱われるようになっていく。




[399] 画像タイトル:(無題)
古代核戦争 名前:人類は3度目の滅亡前か 投稿日:2010年05月06日 02:53:23  No.399001 [返信]
原子爆弾を歴史上初めて製造した物理学者のオッペンハイマーは、ロスアラモス研究所所長の辞任スピーチで「われは死神なり、世界の破壊者なり」と「マハーバーラタ」の一節を引用した。退職後、1952年のロチェスター大学の講演で「アラモゴードでの原爆実験が本当に世界初めてなのでしょうか?」という質問に「ああ、近現代においては初めてだろう。」と答えている。オッペンハイマーは、古代インドの叙事詩「マハーバラータ」「ラーマーヤナ」の中に核戦争を想像させる戦争の記述があることを熟知していたのである。それどころか、インドの古代言語であるサンスクリット語に精通していたオッペンハイマーは、インド古代の文献の中から、核兵器開発のヒントを得ていたかもしれないのである。

「マハーバラータ」の一節を引用する。
「勇敢なアスヴァッタマはおのがヴィマーナ(※戦闘機のこと)に踏みとどまり、水面に降りるや、そこから撃ち放った、神々すら抗(あが)なえぬアグネヤの武器を。
導師の息子は、仇敵どもに慎重な狙いをつけ、途方ない力を秘めた無煙の火の輝く飛び道具を解き放った。
密集した炎の矢の束が、さながら豪雨のごとく、生きとし生けるものの上に降り注ぎ、敵軍を押し包んだ。
流れ星の群れが天から閃き落ち、濃い暗闇がたちまちパンダヴァの軍勢を覆った。
闇の中にあらゆる方角が失われ、烈風が吹きはじめた。
雲が轟然と突き上がり(※核爆発によるキノコ雲)、塵と砂利を雨のように降らせた。
鳥たちは鳴き騒ぎ、獣たちに破壊に恐れおののいた。
自然そのものがかき乱されたように見えた。
太陽が天で揺れ動くように見えた。
地上は震動し、この武器の恐るべき高熱に焼き焦げた。
戦象たちは炎を吹き、狂ったように恐怖から逃げまどった。
広大な地域にわたり、他の獣たちも地に焼け崩れて死んだ。
水は沸きたって、そこに棲む生き物たちも死んだ。
あらゆる方角から、炎の矢は激しく絶え間なく降りつづいた。
アスヴァッタマの飛び道具はいかづちの力を爆発させ、敵の戦士たちは怒り狂う火に焼けただれて、山火事で焼ける樹々のようにばたばたと倒れた。
何千という戦車と軍馬が大地に累々と横たわった。」
「ヴリシュニ族とアンダーカ族の3都市には、どんな武器を用いても効果がなかった。
そこでいかづちを操る者グルカは、高速の強力なヴィマーナで、飛びながら、3都市に投げつけた。
神々すら恐れを抱き、大きな痛みを感じる武器を、宇宙のあらゆる力が詰めこまれたただ一本の飛び道具(※核ミサイル)を。
一万個の太陽さながらに光り輝きながら、煙と火の白熱した柱がここぞとばかりに立ち昇った(※核爆発によるキノコ雲)。
それは未知の武器、鉄の稲妻、巨大な死の使者だった。
ヴリシュニ族とアンダーカ族の全市民が灰と化した。
死体は焼けただれて、もはや見分けもつかなかった。
毛と爪がどんどん抜け落ち(※放射能汚染による)、壺はわけもなく割れた。
鳥たちはうろたえて空できりきり舞いし、白く変えられた。
数刻ののち、すべての食物は毒(※放射能)で汚れた。
クル族の兵士は恐怖にかられ、戦場から逃走した。
ある者はわが子や父親を、友や兄弟を戦車に乗せて、ある者は鎧を脱ぎ捨てて、流れに身を投じ、体や装備を洗った。
破壊が終わるとパンダヴァ族の王ユディティラは知らされた、鉄の稲妻の威力とヴリシュニ族達の殺戮を。」(「古代核戦争の謎」南山宏著 70頁〜76頁)




[395] 画像タイトル:(無題)
最近起きている地球の異常現象 名前:フォトンベルトとマヤ暦 投稿日:2010年05月06日 02:37:00  No.395001 [返信]
最近起きている地球の異常現象ttp://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode25.html




[394] 画像タイトル:(無題)
日本に来てユダヤ人が一番驚くのは 名前:伊勢神宮 投稿日:2010年05月06日 02:21:27  No.394001 [返信]
 日本に来てユダヤ人が一番驚くのは、伊勢神宮の存在であるとのことです。
神社に手洗いがあり、一般参拝の場所と内側に特別参拝や神官が日常的にお供えものをする場所(聖所)があります。


そして、その奥に天皇だけがお参りできる至聖所があるという形式は、旧約聖書にある古代イスラエルの指導者モーセと神との契約の証であるヤハウェを礼拝する移動式の幕屋やソロモンによるヤハウェの神殿の形式と同じであります。
 神官の白い衣装と、裾のぶら下げる房まで、神を祭祀するレビ族の衣装を思い出させるとのことです。

 さらに、神官が神に仕える仕方、神殿の警備の仕方・警備の人数・交代の儀式そのものまで、エルサレムにあったヤハウェの神殿で行われていたとおり、行われているといいます。

 さらに、20年に一度の遷宮の儀式もまた、モーセの時代に神から約束された地カナンにむかい移動していた幕屋のあり方を思い出させるといいます。レビ族という祭祀に関わる一族がヤハウェに仕えていましたが、伊勢神宮でも代々、神官は神に仕えてきました。

特定のササゲ物を代々作っているものも多くいるとのことです。モーセの兄アロンの男系の子孫のみがレビ族の補佐を受けながら代々大司祭を継承してきました。日本にも血統を重んじ男系で継承してきた天皇家があり、天皇は大司祭の役割をはたしているということになります。

また、ご神体をしまう箱を御船代とよんでおり、古代イスラエルの「契約の箱」もArk(舟)と呼んでいたことなども同じであり、伊勢神宮は、エルサレムのヤハウェの神殿との類似点があまりにも多くあります。




[393] 画像タイトル:(無題)
2012年12月21日の冬至の日 名前:地球の地磁気が変化する 投稿日:2010年05月06日 02:17:48  No.393001 [返信]
2012年12月21日の冬至の日に、科学的に実証可能な宇宙の大変換が起こります。銀河の中心と太陽と地球が一列にならぶのです。強力な磁気エネルギーが地球に直接降り注ぐので、当然、地球も大きく変わることになるでしょう。
  地磁気が消滅し、地球は壊滅的打撃を受けるという予想もあります。




[392] 画像タイトル:(無題)
ロズウェル事件 名前:アルザルへ行った十士族 投稿日:2010年05月06日 02:14:36  No.392001 [返信]
1947年7月2日に「ロズウェル事件」がありました。アメリカのニューメキシコ州のロズウェルで空飛ぶ円盤が、墜落し、空飛ぶ円盤の破片が辺り一帯に飛び散った。さらに、宇宙人の遺体が3体回収されて、陸軍基地に運ばれたという事件です。アメリカ軍は、事件を否定していますが、機密ファイルを入手したという飛鳥昭雄の著作に真相が述べられています。
 この時回収された宇宙人はれっきとした人類で、それも日本人と同じYAP遺伝子をもっていたといいます。日本人そっくりの小柄なモンゴロイド(黄色人種)であったので、終戦後すぐのことなので、日本軍が攻撃兵器に乗ってやってきたのではないかと疑ったと言います。携帯していた食料も、当然われわれ人類が食べているものと同じような物で、試食したところ大変おいしかったとのことです。古代ヘブライ語の文字の書かれた本まで船内にあったということで、日本人に似たモンゴロイドの宇宙人は「イスラエルの失われた十支族」ではないかということです。
 さて、空飛ぶ円盤は、プラズマを推進力として利用しており、とても高度な科学文明をもっていることがわかりました。墜落した宇宙船の底部には、三つの高電圧発生装置がついており、この高電圧発生装置によってプラズマがつくりだされ、その電圧を調整することにより、推進力にしているとのことです。このような装置で発生させたプラズマは、電圧の加減で、破壊兵器にも、また、ものをつつみこんで、亜空間をつくり、別の空間に送り込むこともできるとのことです。そして、この墜落した宇宙船は、宇宙から来たのではなく地球内部から飛来したものであることをアメリカ軍はつかんでおり、同じ原理で動く宇宙船もすでに、完成させたと言います。
 ロズウェル事件の半年前の1947年2月、北極点を飛行中のアメリカ軍のリチャード・E・バード海軍少将は、突然機体が霧の中に入ったかと思うと、亜熱帯のジャングル地帯を飛行していたという事件がありました。
 プラズマに拠って生成された亜空間であるアルザルに紛れ込んでしまったのです。その時の写真は、機密扱いであったのですが、ソ連のKGBに漏れてしまいました。さらにそれをハッキングして入手した写真が、飛鳥昭雄の著書に転載されてあり、本当だとするとピラミッドや人工の建物、道などもジャングルの中にあります。広大な空間であることがわかります。




[391] 画像タイトル:(無題)
日本書紀 名前:豊葦原瑞穂国日本 投稿日:2010年05月06日 02:07:23  No.391001 [返信]
日本書紀に出てくるイザナギ・イザナミは、イザヤ夫婦のことを指しとのことです。最初に出来たとされる淡路島は、あくまでも阿波への路の島、であり阿波にたどり着いたことを示すといいます。
 阿波に住居を構えて研究をすすめている大杉隆は、阿波こそ、日本建国の地であり、日本書紀や古事記に出てくる、天孫降臨の地や、イザナギ・イザナミ尊のいた高天原や、豊葦原中つ国もすべて阿波つまり徳島県内にあるとのことです。




[390] 画像タイトル:(無題)
シュメール民族大移動 名前:豊葦原瑞穂国日本 投稿日:2010年05月06日 01:40:27  No.390001 [返信]
シュメール民族大移動>そして日本人形成へ
ttp://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode12.html
>> Re:シュメール民族大移動 名前:豊葦原瑞穂国日本 投稿日:2010年05月06日 01:41:50  No.390002
あ。天山山脈とかあのあたりは支那が核実験を50回も繰り返した地なので
安易にシルクロード紀行なんてしないように!
あの女優夏目雅子も被爆したそうで




[389] 画像タイトル:(無題)
日本の歴史学は保育園痔並み 名前:自虐的な史観は存在するな 投稿日:2010年05月06日 01:36:39  No.389001 [返信]
日本の歴史学、歴史教育は基本的にはこの唯物史観をベースに構成されている。これでは夢も希望ももてない世界観になってしまう。人は経済的な条件をもとにした社会構造つまり、物欲だけで社会を構成し政治体制がなりたっているという考え方である。極端に言えば、このような考えたでは、社会の上層にいる人々や権力を持っている人々は、悪人であるという前提に立った「ねたみ」と「そねみ」をベースとした平等運動を展開した人こそ、偉人であり、英雄である。社会的な規範となる人物も、被支配者とされる社会の底辺の人々に限定される。
逆に、社会の仕組みをよき方に変化させ、民衆の救いに精進した為政者は、単なる独裁者か支配階級の特権維持のためにはたらいた自己保全者として悪者とされてしまう。同時に、このような世界観では、国家百年の計を考えるべき政治家が、排斥され、矮小化(わいしょうか)され失脚させられてしまう。逆に、清廉潔白のみの小人物が国家を担うことになる。
 歴史教科書をみれば、このような取扱になっていることがわかるであろう。このような歴史観では、国家社会の崩壊以外にないのではないか?日本の歴史教育から本当の偉人やその人たちに業績を消してしまってから久しい。このことを意識して歴史の勉強をしてほしいと切に願っている。

 階級闘争で楽園が来るのであろうか? 「ねたみ」や「そねみ」による悪平等観の卑しい想念こそが、社会悪化の原因ではないか。史的唯物論は、1993年の最初の共産主義国家であるソ連邦の崩壊によって幻想であることが証明されたが、まだまだこの思想にもとづき運動を展開している人々が多くいる。オブラートに包んで判らないように行動しているが、本人すら意識していなくても、結果として、現代の支配者である資本家階級の打倒し、労働者階級の独裁(あるいは特定の人びとの集団)による支配者以外の人びとの平等社会の実現をめざす運動に荷担し、その前段階として社会を混乱させ崩壊させる運動に善意で邁進している人の如何に多いことか。
 労働者のみの政権をつくっても、その労働者が善想念一途の神のような人格者にならなければ、特権階級が出現し、冨を独占し、今よりも悲惨な国家になることは、現実の共産主義国家を見ると明らかである。よい社会をつくるためには、一人一人が人格の陶冶(とうや)を図るべきであろう。しかし、史的唯物論は、社会の一面を鋭く分析し、現代社会の矛盾点を鋭く追求し、弱点を補ってきたことも事実である。資本主義と共産主義という相反するものを止揚し、よりよい社会を追究するあたらしい発想が必要ではないか。秩序と国家のあっての国民の幸せである。対立闘争ではなく、他人のことを思いやる日本古来の「和の精神」をみなおさなければならない。




[388] 画像タイトル:(無題)
神代文字は古代日本の文字として 名前:存在してたのですよw 投稿日:2010年05月06日 01:26:57  No.388001 [返信]
日本書紀、古事記成立以前には、文字で書かれた記録がなかったとされている。ところが、漢字以前に神代文字と呼ばれる古代和字があったという。
 古代和字が偽作であるとされている理由は、天皇家の祭祀を司っていた忌部家の斉部(いつくべ)広成が大同2年(807年)に書いた「古語拾遺」の序文のなかで、「上古の世に、未だ文字あらず、…」と記載されていることによる。
 ところが、南北朝時代に子孫の忌部正道は「神代巻口訣」で、「神代文字は象形である。応神天皇の時代に異域の書が流入し、推古天皇の時代に至って、聖徳太子が漢字を日本字にあてはめた。」と述べている。
 「弘仁私記」(813年)には、「飛鳥岡本宮朝(皇極天皇)皇太子が大いに漢風を好まれ、難波長柄宮朝(孝徳天皇)・後の岡本宮朝(斉明天皇)近江大津宮朝(天智天皇)の4代の間、文人学士各競って帝記、国紀及び諸家の記、代々の系譜等を、漫(みだ)りに漢字をもって翻訳し、私意を加え、人を誣(し=事実を曲げる)い、殆ど先代の旧辞本意絶えようとしている」とある。皇極天皇から天智天皇(642年〜672年)の約30年間、古代和字の文書を改ざんし、翻訳して漢字に代えることが行われていた。漢字一辺倒の風が吹いていたのである。
 「承平私記」(936年)には「漢字が我が国に伝来したのは応神天皇の時代である。和字においては、その起源は神代にある。亀卜(亀の甲を焼いて吉凶を占う)の術は、神代に起き、文字なくしてどうして卜いとなるであろうか」とある。
さらに、「扶桑略記」(1094年頃)にカナの「日本書紀」があった事が示され、「釈日本紀」(1274年〜1301年頃)には、このカナの「日本書記」が天武天皇の期待と違ったので漢文の日本書紀が造られることとなったとある。ちなみに、「弘仁私記」「承平私記」「釈日本紀」は、「日本書紀」の解説書である。
 このように先入観を排除すれば、古代和字があったらしいことがわかる。
>> Re:神代文字は古代日本の文字として 名前:存在してたのですよw 投稿日:2010年05月06日 01:28:04  No.388002
どこかのバカな博物館館長は重機の傷だと

片腹痛いわ
自虐史観館長めw

シャベルやブルドーザなど




[387] 画像タイトル:(無題)
古史古伝 名前:竹内っちゃn 投稿日:2010年05月06日 01:15:14  No.387001 [返信]
超古代史日本の神ながら正統史ttp://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode04.html

縄文時代には日本は統一をしていた。
支那の4000年は大嘘




[386] 画像タイトル:(無題)
(無題) 岩刻文字 名前:岩刻文字 投稿日:2010年05月06日 01:00:05  No.386001 [返信]
岩刻文字
>> Re:岩刻文字 名前:岩刻文字 投稿日:2010年05月06日 01:02:13  No.386002
記紀によって偽書に追いやられた日本の超古代文書たち
ttp://lucky2zacky.jugem.jp/?eid=626
記紀こそ編纂改竄の書だろ




[385] 画像タイトル:(無題)
日本の国旗 名前:日本の国旗 投稿日:2010年05月06日 00:24:22  No.385001 [返信]
日本の本来の国旗がここにあった
ttp://takeuchidocs.blog86.fc2.com/blog-entry-11.html
さらに月のものもサブとして持っていた




[384] 画像タイトル:(無題)
単なる偶然か 名前:日本の道祖神 投稿日:2010年05月05日 23:46:13  No.384001 [返信]
日本の道祖神の像には、向かって右側にいる男神が、左の女神の肩に右手をかけ、左手で女神の右手を握っている像があるが、これと同じ構図の粘土製の塑像がBC3000年頃のメソポタミア遺跡から出土している




[383] 画像タイトル:(無題)
モーゼ、キリスト日本で死す!? 名前:竹内文書、古史古伝 投稿日:2010年05月05日 23:41:05  No.383001 [返信]
終戦後、マッカーサーが厚木基地に降り立つと、すぐに元海軍の水交社にフリーメーソン東京ロッジを設置したことは既に述べたし、よく知られていることでもあるが、マッカーサーは、これと相前後して、石川県の宝達山に向かった言われている。

いったい、そんなところに何があるのか。

実は、宝達山には、モーゼが晩年に日本にやって来て死去し、この地に葬られたという伝説があり、墓まで存在するのである。マッカーサーは、上陸直後、ここに参拝に来たというのだ。

モーゼにまつわるこの伝承は、竹内文書に記されているものである。

(中略)

前述したように、竹内文書など、偽書のレッテルを貼られた古史古伝はすべて英訳され、アメリカでは正規の研究対象になっているものもある。

マッカーサーがもし、上陸すると同時に、モーゼの墓に参拝に赴いたことが事実なら、彼は竹内文書のこの記述を、認めていたことになろう。




[382] 画像タイトル:(無題)
日本の岩刻文字とユダヤ 名前:日本人シュメール起源説 投稿日:2010年05月05日 23:35:42  No.382001 [返信]
日本の岩刻文字はなんといっても、神道の神社とされるところからメーンに出てきているのだ。
彼らは、日本から大量のシュメール、シナイ文字の岩刻文字が発表された時、一様にどっと驚き、どこからそんなに短期間に見つけ出すことができたのかという質問をしかけて、次の瞬間口をつぐんだ、という。それらの発見の多くが神懸かりの霊示に導かれてなされ、しかもその場所が、神道の神社や、“入らずの森”などという禁忌によって何千年という長い間隔離され、守られてきていた場所で発見されているのだということを耳にしたからである。

ジャングルをかき分けたり、人のいない岩山を登ったりして汗だくで探すほかない国とは違い、日本ではなんと、ほとんどのところは古来の神域として守られてきていたのである。

なんということだ!

これは、「ユダヤ」の中枢にもうすでに、当然に伝わっている・・・・・。




[381] 画像タイトル:(無題)
ペトログラフを語れば日本が見える 名前:日本人シュメール起源説 投稿日:2010年05月05日 23:26:01  No.381001 [返信]
日本のペトログリフ

ここに重大事態が持ち上がっているのである。

それは、世界中を驚愕させることになった、日本のペトログリフ群なのである。これにさほど注目もせず、驚かないのは日本人ばかりなのだ。

つまり、十部族問題を裏打ちするに足る考古学的証拠が、平成になって平成になって続々と出そろってきたのである。

バブル景気の最中、徹底的な開発競争が展開された中で、多くの思いがけない遺跡が次々と発見された。吉野ヶ里、三内丸山などなど、多くのものが報道されており、日本史の序章が大幅に書き換えられてきた。

ところが、ここで紹介しようとするのは、そうしたものよりさらに重大な意味合いを持つもの。それは、ペトログリフである。(ペトログラフともいう)

ペトログリフというのは、岩に刻まれた古代の文字や絵をいうものであるが、かなり以前から日本の所々に不思議な文字を刻んだ岩があるといわれ、少数の人々が研究してきた。これが、全国的にネットワークが組まれ、組織的系統的になされるようになって、その相貌がいよいよ明らかになってきたのである。この発掘指導、啓蒙にあたってきた団体が「日本ペトログラフ協会」という組織。彼らの発掘、発見は重要である。




[380] 画像タイトル:(無題)
ノアの箱舟伝説 名前:日本人シュメール起源説 投稿日:2010年05月05日 23:20:09  No.380001 [返信]
ジグラットというのは、階段式ピラミッドとも呼ばれ、その規模は、奥行き60メートル、幅45メートルほどの基底部を3層に構築した巨大な聖塔のことです。

その地上20メートルの頂上には祀殿が建てられ、その祀殿には、それぞれの都市の主神が祭られていました。

さらに、この遺跡で大洪水が起こったと思われる痕跡も発見されました。
それは、厚さ3メートルにもおよぶ粘度の層で、広範囲に広がっているものでした。

年代は、紀元前3500年頃と推定され、これによって、ユーフラテス河一帯で大洪水が起き、周辺の都市が水没してしまい、水位が長期間引かなかった事実が明らかとなったのです。

 この頃、つくられたギルガメッシュの叙事詩でも、大洪水の話が登場しますが、これらの話が、作り話ではなく、実際に起きた過去の事実に基づくものであったことが証明されたのです。

そのストーリーが3千年後の旧約聖書に影響を与え、ノアの箱舟伝説となったのではないかと考えられます。
>> ペトログラフは語りかける 名前:日本人シュメール起源説 投稿日:2010年05月05日 23:24:18  No.380002
ペトログラフは語りかける

日本の考古学は世界的水準から見てどの程度の高さにあるのだろうか? 土器の編年などについては精緻をきわめ、各地の遺跡からの出土物の収集・整理の点では部外者が目を見張るほどの成果があがっているかに見える。しかし、欧米諸国と比較した場合、その研究対象と関心の範囲は局限された現状にあると言わざるえないのではなかろうか。遺蹟の発掘調査の場合、欧米ならば天文学・生物学・地質学から言語学・民族学などあらゆる関連部門の学者が参加し、古代文化の復元という視点から多面的・総合的に共同調査をしており、学際的に討論を重ねることが当然とされている。そこには、学者間の「縄張り意識」は完全に排除されているのに対し、日本では権威あるとされる考古学専門家の発する「鶴の一声」で物事を判定しようという傾向が強いようである。

残念ながら日本の考古学は、国家でいう法治国家ではなく人治国家のようなもので、愚かである。

また日本の歴史も記紀(古事記、日本書紀)だけでは全く足りないのである。




[379] 画像タイトル:(無題)
日本人シュメール起源説 名前:日本人シュメール起源説 投稿日:2010年05月05日 23:18:52  No.379001 [返信]
謎のシュメール文明
シュメールとは
謎のシュメール文明〜神々からの贈り物か?その起源と繁栄の謎〜より紹介します。


紀元前5千年頃、今のイラク南部の辺り、後にメソポタミアと呼ばれるユーフラテス河の沿岸地帯に、ある農耕民族ウバイド人(先-言語学的シュメール人)が住み着きました。

彼らの住み着いた土地は、耕作や放牧に適しており、近くの湿地帯では、魚と鳥が常に豊富に得られるという生活するには理想的な環境でした。

 その農耕民族は、その後千年以上そこに住み着き、泥でレンガをつくって街をつくり、中近東で最も繁栄した地帯となりました。
ただ、彼らは、文字を持たなかったので、詳しい記録を残すことはありませんでした。

 しかし、紀元前3800年頃、どこからかシュメール人と呼ばれる民族がやって来ると、信じられない大変化が起こったのです。
文明の一大ブレークとも言うべき現象が起きたのです。
メソポタミアの地は、わずかの間に、前例のない大繁栄を記録し、空前とも言える政治権力が打ち立てられたのです。

それは、美術、建築、宗教は言うに及ばず、社会機構、日常の細かな慣習から楔形文字の発明に至るまで、それらは、すべて、彼らシュメール人の成せる画期的偉業でした。

世界最初と言われる船や車輪つき戦車なども、この頃、シュメール人によってつくられました。
高度な医学、法体系、慣習などがあり、彼らは、スズと銅を微妙な配分比率で混ぜ合わせて青銅をつくるという合金技術すらも知っていました。

医学では白内障での水晶体の混濁部分を除去すれば直るということやその手術方法も知っていました。

また、彼らの法体系は画期的なもので、労働者、失業者を保護する法律などがあり、裁判ではすでに陪審員制度がとられていたのです。

議会の二院制もありました。

シュメール人の都市の中心には、ジグラットと呼ばれる巨大な建造物が建てられていたことが知られています。




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